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KAGAMI江戸切子

江戸切子について

江戸時代後期、江戸大伝馬町のビードロ屋、加賀屋久兵衛が手掛けた
切子細工が今日の江戸切子の始まりと言われています。
町民文化の中で育まれた江戸切子は、江戸時代のおもかげを色濃く残し、
優れた意匠や技法の数々は現代に至る180有余年もの間、
途絶えることなく切子職人によって受け継がれてきました。
カガミクリスタルではさまざまな伝統の文様を基本に、
新しい江戸切子の組み合わせや構成、新たな意匠による現代の江戸切子を作り出しています。
そしてその江戸切子は、カガミクリスタルの切子士と共に、
伝統工芸士の方々の協力を得て制作されています。

KAGAMI

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美しい造形を生み出す職人技

クリスタルガラスや江戸切子が完成するまでには、工程ごとにさまざまな専門の職人が関わっています。

  • 伝統工芸士作品 林克美
  • 伝統工芸士作品 鍋谷淳一
  • 伝統工芸士作品 篠崎清一
  • 伝統工芸士作品 篠崎英明
  • 伝統工芸士作品 根本達也
  • 伝統工芸士作品 鍋谷聰

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